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◎”特報”9月14日夜テレビ東京系の「日曜ビッグバラエティ番組」に私の自作の「昔のヒーターレス電気蒸しパン器」登場!

.12 2014 最新情報 comment(0) trackback(0)
昭和20年代の私の自作復刻版「ヒーターレス電気蒸しパン器がテレビに登場します。

9月14日夜テレビ東京系の「日曜ビッグバラエティ「昭和平成ヒット商品全部見せます」!
PART3 「あの頃はこんな暮らしでよく頑張っていた・・・」
懐かしの仰天映像と共にヒット商品の”歴史”と”変遷”を一挙紹介。


この番組の再現ドラマの中で登場致します。
是非ご覧下さい。

昭和20年代の戦後の食糧難の時代に考え出されたものですが、
家電製品とは名ばかりの質素な手作りの器具でした。

メリケン粉とふくらし粉(重曹)と少々の砂糖を練ってこの中に流し込んで、
電気を入れて待っていると、ふっくらした蒸しパン風のパンが出来ました。
家族で喜んで食べた味は今でもはつきり覚えています。

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↑ これは私が当時の記憶を頼りに10年前に自作したものです。
その後当店のWEBサイト上の「ヨネデンでんき実験室」に掲載の「ヒーターレス電気蒸しパン器」
の製作ページが ウィキペディア日本語版上の「電気パン」の項目上に掲載されました。

ウィキペディア日本語版上の「電気パン」の項目の「外部リンク」からご覧いただけます。
ヨネデンでんきドクターサイトの「ヨネデンでんき実験室」に掲載の
「ヒーターレス電気蒸しパン器」の詳細ページからもご覧いただけます。


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↑ 最初の製作時は蓋をすると電源が入る構造になっていましたが、
中が見えない不便とパンが膨らむと蓋が持ち上げられて電源が切れる事がありました。

それを改めるため、蓋なしでも電源が入る構造に改造いたしました。

以下がその模様です。
分解組み立て手順も掲載いたします。

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◆CEATEC JAPAN 2013 レポートその他メーカー・企業編

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<TOYOTA>
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<HONDA>
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<CLARION>
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<DX>
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<NEC>
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<Content Experience Zone 大学・企業の研究発表の小間>
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<NTT Docomo>
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<Intel>
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<HUAWE>
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<蛍の光のBGMに送られて退場する人々>
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◆CEATEC JAPAN 2013 レポート東芝「TimeOnクラウドサービス」「ホームITシステムFEMINITY」編その他

.11 2013 最新情報 comment(0) trackback(0)
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レグザクラウドサービス「TimeOn(タイムオン)」は
人と人とを映像コンテンツを軸に結び付ける新しいソーシャルネットワークサービスです。

テレビ視聴をもっと楽しく、快適に
これまでにない、まったく新しい視聴スタイルを実現します。

テレビ番組などの映像コンテンツのクラウドサービスをテレビや各種モバイル機器を
連携して利用することによって新しいエンターテイメント・SNSのあり方を創造します。↓

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↑ 東芝の冷蔵庫、エアコン、ドラム式洗濯乾燥機を対象とした
スマート家電システム「家電コンシェルジュ」を11月より開始します。

東芝のホームITシステム「FEMINITY(フェミニティ)」と連携したサービスで、
冷蔵庫の中身を外出先で確認できたり、洗濯機のフィルター詰まりを確認したり、
外出先からエアコンの操作ができるなどの機能が盛り込まれています。

このサービスの対象機種は、11月上旬より順次発売されます。
冷蔵庫「VEGETA(ベジータ) GR-G56FXV/GR-G51FXV」
エアコン「プラズマ空気清浄エアコン 大清快 GDRシリーズ」
ドラム式洗濯乾燥機「ヒートポンプドラム ZABOON(ザブーン) TW-Z96X1」の3機種です。

別売りのITアクセスポイント、HAアダプタを使うことで、製品の使用状況などのデータを
スマートフォンやタブレット、パソコンなどの端末で確認できるほか、
エアコンは、外出先から操作することもできます。

このシステムの利用には、東芝のWebサイト「フェミニティ倶楽部」への登録が必要になります。
登録料は1,000円で、以後月500円の利用料がかかります。


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↑ HEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)

スマートホームを実現するために電力のみえる化から、家電の最適
コントロールまで、快適、安心、便利な住まいづくりにつなげています。

HEMSとは、スマートホーム(ITを使って最適なエネルギー管理を実現したエコ住宅)
を実現するための中核技術です。
エコキュートや太陽光発電などの環境にやさしい再生可能エネルギーと、
スマート家電をネットワークで結び、住まいのエネルギー管理を最適化していきます。


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今回短時間で主要家電メーカー5社のブースを見学して最も充実して熱意とエネルギーを感じましたのが東芝ブースでした。

 NEWタブレット欲しくなりました。


5日間の来場者数合計は14万1,348名で、2012年に比べ2万871人減少しました。
来場者の内訳は、一般の登録来場者が11万5,337人(2012年は13万2,492人)、
報道関係者が1,750人(同1,867人)、出展関係者が2万4,261人(同2万7,860人)。
                       
                       CEATEC LAPAN 事務局発表

以前は20万人前後が度々ありました。年を追って減少傾向です。



◆CEATEC JAPAN 2013レポート「東芝REGZAタブレット編」

.10 2013 最新情報 comment(0) trackback(0)
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東芝は新型のREGZAタブレットの参考出品として、Windows8.1搭載の8インチタブレットを出展していました。

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↑ 新型のREGZAタブレットはノートの使いやすさとデジタルの便利さ、
そして紙とペンの書き心地で何の抵抗もなく自然に使えるのが良いと思います。


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TruNote(手書きノートアプリ)により、ベン書きや、指でページめくりなどの操作がスムーズで、本物のノートのように使うことができ、メモなどをその場で保存できます。
ノートは最大1冊1,000ページが1,000冊まで作成保存できます。

手書きで検索や手書き文字や図形を簡単にデジタル変換できます。

TruCapturu(デジタルキャプチャーアプリ)によりボードや資料を撮影してデータ化します。
斜め撮りした画像でも長方形に補正します。その他色々な補正が可能。


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↑ FlashAir 無線LAN搭載SDメモリカードはパソコンなしで簡単設定でデジカメとスマホが無線LANで最大7台のデバイスが同時接続可能です。


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近接無線技術 TransferJet は機器同士をタッチするだけで高速データ転送ができます。


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◆CEATEC JAPAN 2013レポート「東芝パソコンNEW Dynabook"KIRA"編」

.10 2013 最新情報 comment(0) trackback(0)
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東芝ブースではNEWモデルのUltrabook 「Dynabook "KIRA"」を丁寧に紹介展示していました。
特に画質・音質・高品位・キーボードの4つのこだわりのポイントを紹介していました。

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高品位 高品質のUltrabook Dynabook "KIRA"
 

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↑ 過酷な環境下でDynebookは正常動作が実証されました。


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↑ 三浦さんのエベレスト登頂成功を支えたDynabook 実機が展示されていました。


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↑ カメラマンの取材中です。


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↑ 色温度を調整して自然に近い色調にしています。


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↑ 「Dynabook "KIRA"」です。


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↑ キーボードを「Dynabook史上最高の打ち心地」を実現したというDynaboo KIRAはネジの位置、締める順番にまでこだわり、快適な打ち心地を実現しています。
熱心な方々は実際に感触を体感されていました。
  

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↑ こだわりのもの作り,パネルの筐体差に合わせた色調整を一台ごとに実施している念の入れ方。


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↑ さまざまな用途に活用は無限。


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↑ 高性能モバイルワークステーション


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↑ 4K出力による高性能モバイルワークステーションのデモが行われていました。
車のカタログの色彩を瞬時に好みの色に変換したり、アプリケーションによりさまざまな操作を行っていました。


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↑ 4K出力ですから抜群の解像度です。




◆CEATEC JAPAN 2013レポート「東芝REGZA "Zシリーズ" "Jシリーズ" 編」

.10 2013 最新情報 comment(0) trackback(0)
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東芝レグザのフラグシップモデル”Zシリーズ”も大きく変わっていました。


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↑ 2K REGZA ”Zシリーズ”フルHDのひとつの集大成、 ”Jシリーズ”も進化!
直下型LEDバックライト搭載のプレミアム2Kモデル。


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↑ ベーススタンドが斬新、安定感も増し、外観イメージが大きく変化。


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↑ ”Zシリーズ” ”Jシリーズ”どちらも優劣付けがたく一瞬4Kかと・・・
 

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↑ 2Kレグザと4Kレグザの棲み分けが難しくなるほどの、完成度です。
タイムシフトマシンで「ざんまいプレイ」


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↑ 充実の外付けHDDの録画機能、ハイブリットキャスト、インデリジェンス高画質テレビ。


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↑ 2Kレグザの人気モデル


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↑ ”Zシリーズ”タイムシフトマシンによる「ざんまいプレイ」は予約なしでいつでも見たいテレビが見られます。




◆CEATEC JAPAN 2013 レポート「4K MITSUBISHI編」

.09 2013 最新情報 comment(0) trackback(0)
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三菱電機では液晶テレビ「REAL LASERVUE」4K対応モデルの参考展示を行っていました。

バックライトに赤色レーザー光源と青色用LED、緑色用LEDを独立してに搭載した解像度3,840×2,160の4K液晶パネルを組み合わせています。
バックライトにレーザー光を使用するのは国内で三菱のみです。


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↑ 中間色が乏しいように思いますが・・・


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↑ レーザー光バックライトは見慣れないせいもありますが、リアルすぎの感があります。


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↑ 総体的に自然色と言うより「造りすぎた色」と感じます。


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三菱ならではの独自技術を発揮しようとする意欲がうかがわれます。



◆CEATEC JAPAN 2013 レポート「4K SHARP編」

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SHARPブースでは、2Kパネルで、4K2K解像度チャートによる輝度信号解像度評価で4K相当の表示性能を実現した「AQUOSクアトロン プロ」を参考出品していました。
フルHD AQUOSの最高峰モデルとして位置づけして今年11月に発売するそうです。

RGB+Yの4原色クアトロンパネルの駆動技術を改良し、高精細な表示を可能にした高精細テレビです。
フルスペックの4Kテレビには劣るものの、価格面では有利となり、4Kテレビまでは必要としない層に評価されるのではないでしょうか。シャープには頑張っていただいたいものです。


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↑ 前向きなチャレンジ精神、心強いです。


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↑ IGZO は進化します。


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↑ 凄いのを開発していたのですね・・・


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↑ フレームレスパネルは素晴らしいです。利用価値が無限に広がります。


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↑ メガソーラー掃除ロボットもすばらしいです。

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駆け足でしたが今年のシャープのブースを見て、数々の難関が待ち構えているシャープの前途は、必ず乗り越えられると確信しました。

IGZOを核として、さまざまな研究開発がなされいるさまを見て、その中から必ずヒット商品が産まれることを期待します。



◆CEATEC JAPAN 2013 レポート「4K Panasonic編」

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Panasonicのブースも4Kに特化した内容となり、「4K WORLD」としAV一色の展開となっていました。

10月中旬の発売予定のPanasonic初の4K VIERA TH-L65WT600を大量展示で訴求していました。

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↑ ユーザーの関心が深くブースは溢れかえっていました。


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↑ 4Kムービーの参考展示のデモがありました。


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↑ わかりやすい展示になっています。


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↑ 10月中旬の発売予定のPanasonic初の4K VIERA TH-L65WT600


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↑ 4K/60Pが主流になって来ます。


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↑ 最新の4KはHDMI2.0に対応し、色信号の圧縮不要の4K/60P 4:4:4の対応になっていますから非常になめらかな映像再現になります。


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↑ ゲームの体感コーナー。



◆CEATEC JAPAN 2013レポート「4K SONY編」

.09 2013 最新情報 comment(0) trackback(0)
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ソニーのブースは広大なスペースに4K液晶テレビBRAVIA X8500Aシリーズとサウンドバー「HT-ST7」との組み合わせでのデモや、“Handycam”「FDR-AX1」などを展示していました。
56型4K有機ELテレビも国内初の参考展示をしていました。

スマートフォン「Xperia」の新フラグシップモデル「Xperia Z1」をアピールしていました。

BRAVIA X8500Aシリーズ2機種は10月19日より発売の予定です。

何となく寂しいような本来のSONYのイメージとかなり違う感じがしました。


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↑ 豊かな想像を現実に結びつけるというソニーが創業以来持ち続けている企業姿勢
“make.believe”(メイク・ドット・ビリーブ)が大きく掲げられています。


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↑ さて、どこから見ようか?


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↑ 何となく格好を付けている感じで「感動」が感じられない・・・

  
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↑ 4K液晶BRAVIA


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↑ 4K液晶BRAVIA


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↑ 4K液晶BRAVIA


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↑ 56インチ有機EL4K 参考展示


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↑ 4Kハンディカム


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↑ デジタルカメラのカットモデル


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↑ 有機ELパネル


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↑ 女性説明員はひとり頑張っていました。


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↑ 愛嬌たっぷり・・・


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↑ 大人気のスマートフォン「Xperia」の新フラグシップモデル「Xperia Z1」の体験スペース




◆CEATEC JAPAN 2013レポート「4K TOSHIBA編」Vol-2

.07 2013 最新情報 comment(0) trackback(0)
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↑ 4Kテレビに対する関心の高さが伺われます。


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↑ 4K REGZAの新分野として新たにプロ指向の50V型と40V型が参考出展されていました。


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↑ 誇張のない自然を重視した東芝REGZAの「画ずくり」がプロフェッショナルやエンドユーザーに認められ、それらのニーズに対応してプロ指向に重点を置いた製品になるようです。


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↑ 以下、4Kカメラと調整機器をセッティングしたデモンストレーション展示がありました。


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↑ 50V型 圧巻のパフォーマンスです。


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↑ 調整卓的な4K映像機材・・・


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↑ 高度な説明に熱心に耳を傾ける方々・・・



続きます



◆CEATEC JAPAN 2013レポート「4K TOSHIBA編Vol-1」

.06 2013 最新情報 comment(0) trackback(0)
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仕事の都合で到着が遅れ、15時の入場になってしまいました。
17時までの2時間の取材では、ターゲットを絞り込まないといけないと考え、
結局、話題性の高い「4K」のみに集中することにしました。
TOSHIBA/SONY/Panasonic/MITSUBISHI の4社ですから、のんびり見るわけにはいかないので、
とりあえず、要点の写真撮りを先行させて時間があれば掘り下げていくことにしました。

今回は事前に「4K」について下調べをしたことで助かりました。



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↑ 来場が昨年より多いような気がします。海浜幕張駅の混雑は凄かったです。


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↑ 今年は曜日の都合で10月に入るなりの開催です。


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↑ 会場全景は地味な感じになっています。


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↑ やはりトップに東芝ブースから見ることにしました。デモが始まっています。


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↑ 4K REGZAが大量展示で盛り上がっていました。圧倒的な美しさで見る人を引きこんでくれます。


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↑ 東芝は既に発売している機種の展示ですから、各社を引き離しています。自信と余裕でしょうか。


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↑ 4K/60P映像でデモが行われています。現行販売中の機種は4K/30P入力ですが4K/60P入力対応のアップデートは12月24日から開始されるようです。


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↑ 見る人を離しません。


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↑ つい、うっとり見入ってしまします。


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↑ 透明感のあるのは、解像度が緻密だからです。


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↑ 動きの速いスポーツは4K/60Pが威力を発揮します。


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↑ 大画面と相まって抜群の臨場感です。



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↑ 最後まで撮ってしまいました。


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↑ この船の映像はフル画面に入っていますが、次の画面では・・・


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↑ 遠ざかって小さくなり小さく映っている船を写真撮影時に10倍ズームでアップ撮影しても精細感は損なわれていません。


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↑ この写真もフル映像の一部を10倍ズーム撮影しました。


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↑ この写真もフル映像の一部を10倍ズーム撮影しました。「4K」の凄さがわかります。


● 続きます



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